アシックス エボライド。 走行効率を追求したアシックスの万能タイプのランニングシューズ「EVORIDE(エボライド)」

アシックスも本気モード「Evoride(エボライド)」

👋 アウトソールには前足部から中足部にAHAR エーハー 、踵部にはAHAR PLUS エーハープラス を使用したことで、反発性と耐久性を実現しました。 このシューズ、アウトソール前部は軽量でクッション性の高い「AHAR(エーハー)」、後部は耐久性の高い「AHARPLUS(エーハープラス)」を使用しています。

柔らかい補強材なので小指を痛めずに済みそうだ。 ミッドソールは高反発素材、FlyteFoam Propelの単一構造となっています。

【アシックス】新シューズ:エボライドをランニングレビュー!1000キロ走破!履き心地、使用感の記録

👇 シューズがコーチに!あなたのよりよい走りをサポート EVORIDE ORPHE(エボライドオルフェ)は、ランナーそれぞれに合ったよりよい走りを教えてくれるスマートシューズ。 そして、靴底。 アシックス厚底シューズはMETARIDE、GLIDERIDEを経て最新の「EVORIDE」を発表。

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・ フィット感は非常に高い。 現在実際に着用してランニングしていますが、着地するたびに一歩押し出してくれるようなクッション性を感じます。

【アシックス】新シューズ:エボライドをランニングレビュー!1000キロ走破!履き心地、使用感の記録

☝ グライドライドが290gに対してエボライドは255g(27cm)。

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後半辛くなってきた時、アディゼロジャパンのブーストフォームに頼れる保険がある心強さは非常に大きい。 着地時にかかる力を分散させて足裏への負担を軽減。

アシックス「EVORIDE(エボライド)」はウルトラマラソン界の救世主となるか?

💙 どちらが楽に走れるか• そして2020年2月27日、アシックスは「ライド」シリーズとも異なる新たなコンセプトのランニングシューズをリリース。 ソール 何といっても、今回注目すべき点は、ソールに使用されている新素材でしょう! 中足部~前足部に掛けては、AHER エーハー)と呼ばれるクッション素材が、 踵部には、AHERPLUS エーハープラス)と呼ばれるクッション素材が、新たに搭載されています。 今回のEVORIDEはシリーズ最軽量のモデルで、レースでの使用も視野に入れて開発されたとのこと。

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EVORIDE ORPHE(エボライドオルフェ)のリリースに合わせ、ORPHE CORE(オルフェコア)もバージョン2. ホールド力、クッション、軽さとなかなかバランスよく揃ったシューズでした。

アシックス「EVORIDE(エボライド)」はウルトラマラソン界の救世主となるか?

🍀 その企画を実現させるためだけになんやかんやでここまで来ました。

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エボライドはなんと税抜10,000円という驚くべき価格です。 ソールの厚さは簡易計測で、ヒール33mm、中足部38mm、フォア23mmほどでした。

アシックスも本気モード「Evoride(エボライド)」

⚑ グライドライドは、重心移動と反発の割合が同じくらい、メタライドとエボライドの丁度中間のような感触です。 エボライド ガイドソールの 着用時イメージ 外観からガイドソールの機能性が一目で分かりますが、実際に履いて走ってみるとイメージ以上にソールの傾斜がランニングに影響します。 クッション材全体の厚みは、色の違いでエボライドが厚く見えます がほぼ同じくらいです。

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いつものシューズより0.5cm小さい方がちょうどよかったです。

asics EVORIDE(エボライド) レビュー

👋 いずれ補助輪は外すのだから、最初から補助輪はなくていい。 つま先上がりの構造にすることで、力を入れずとも足が自然と前に出ます。 エボライドの残念な点 エボライドで唯一残念なのが、シュータンです。

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フィット感がよく、つま先に少し余裕がある感じがします。